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売切れ御免! コスパが話題のFREETELのスマホ

2015/12/18 11:15

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 通信事業者であり、端末メーカーでもあるプラスワン・マーケティング。同社が展開する「FREETEL」ブランドならSIMカードと端末のセット購入も可能。一切妥協がなく、スペックが充実しているにもかかわらず端末価格を抑えてるところが魅力だ。

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コスパが高い安心端末 スペック面で妥協なし



 通信事業者であり、端末メーカーでもあるプラスワン・マーケティングが展開する「FREETEL」ブランド。端末とSIMカードをセットで購入できるので、スマホ初心者にはお勧めだ。ネット販売はもちろん、大手家電量販店でも販売している点も嬉しい。端末を見て、触って、販売員に相談して選べるからだ。

 「SAMURAI 雅」は、1300万画素のカメラを搭載。笑顔を認識して自動でシャッターを切る「スマイルシャッター機能」、ゴルフやスイングなど動いている被写体を的確に捉える「モーショントラックモード」など、カメラ機能が充実している。

 6色のカラーバリエーションを揃える「Priori 3 LTE」は、クアッドコアCPU、64bitに対応、800万画素のリアカメラ、4.5インチのディスプレイを搭載。電池パックを交換できるので、本体を長く使うことができる。「雅」「Priori 3 LTE」ともに、これだけの機能と性能を持ちながら、価格は「雅」が1万9800円、「Priori 3LTE」が1万2800円という優れたコストパフォーマンス。初回入荷分は即日完売するなど好評を得ており、初めてのSIMフリースマホにぴったりだ。

FREETELの三つの安心



(1)SIMカードと端末のセットも

 SIMカードと端末をセットで購入できる上に、端末が届いてから、すぐに使えるように設定をした状態で手元に届く。初めてSIMフリースマホを購入する人には安心だ。

(2)万全のサポート体制

 SIMカードも端末も販売しているので、通信環境の疑問点から端末の故障まで一つの窓口で自社スタッフが対応している。
 ・0120-530-518(固定電話)
 ・03-6833-8819(携帯電話など)
  9:00~18:00(年中無休※指定休業日を除く)

(3)店頭販売もあり

 ネット販売はもちろん、ヨドバシカメラ、ビックカメラなどの大手家電量販店でも販売している。購入前の不安を直接販売員に相談できるのは安心だ。

ミドルモデル―SAMURAI MIYABI 雅―




・ディスプレイ:5.0インチ(1280×720)・CPU:Quad core 1.3GHz ・カメラ:リア 1300万画素/フロント 500万画素・SIM:2スロット(micro/micro)・バッテリー:2200mAh


(1)ハイパフォーマンスがすごい!

 1.3GHzのクアッドコアCPUを搭載して、RAMは2GB。重いアプリもサクサクと動作する。これだけのスペックを実装しながら、価格を抑えた、コストパフォーマンスにすぐれたミドルクラスの端末だ。

(2)画面も妥協のない美しさ!


 ディスプレイは大画面5インチのHDで、293ppiの高解像度を実装。フルラミネーション加工で、視認性が高く、迫力を増した色彩の感動を体感できる。きょう体もシンプルでありながら高級感がある。カラーはブラック、ホワイト、シャンパンゴールドの3色。


(3)多彩なカメラ機能がすごい!


 1300万画素のリアカメラと500万画素のフロントカメラを搭載。「手ぶれ補正」や「パノラマモード」のほか、笑顔を認識してシャッターを切る「スマイルシャッター機能」、ピースなどの動きを認識する「ジェスチャーキャプチャ」、「美顔モード」など、セルフィー機能も充実。

ミドルモデル―Priori 3 LTE―




・ディスプレイ:4.5インチ(854×480)・CPU:Quad core 1.0GHz ・カメラ:リア 800 万画素/フロント 200万画素・SIM:2スロット(標準SIM/micro SIM)・バッテリー:2100mAh


(1)価格破壊がすごい!

10万台も売れたという「Priori 2LTE」の後継機が登場。交換可能なバッテリーは容量がグンとアップ。それにもかかわらず、LTE対応端末で1万2800円という、まさに価格破壊に挑戦したモデルだ。SIMスロットを二つ搭載するので海外旅行のときも便利。


(2)カラバリにかける意気込みがすごい!

 カラーバリエーションは、ポップなカラーから落ち着いたトーンまで6色を用意。追加のバックカバーも現在検討中。長く愛用したい自分にぴったりのカラーがきっと見つかる。

(3)カメラも妥協なし!


 800万画素の高画質カメラを搭載し、価格破壊機種といえども、スペックに妥協がない。通常のカメラ撮影はもちろん、自撮りなどさまざまなシーンで活躍してくれるだろう。

ハイエンド―SAMURAI KIWAMI―



 2.0GHzオクタコアCPU、6インチディスプレイに2100万画素のリアカメラなどを搭載。3400mAhのバッテリーを搭載する。漆塗装技法による金塗装が印象的な完全受注モデルの和柄も用意した。

Windows Phone―KATANA 01―



 4.5インチの液晶ディスプレイを備えたWindows 10 Mobile搭載モデル。4コア1.1GHzのCPU、500万画素のリアカメラを搭載。SIMスロットを二つ備え、LTE回線を切り替えて利用できる。

ガラホ―MUSASHI―



 2画面を搭載したAndroid搭載ガラホ。閉じても開いてもどちらの面もディスプレイとして使える二刀流。スペック詳細や発売日は未定で、今後が楽しみな一台だ。


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