タブレット端末の裏側に、スマートフォンを内蔵。通話ができるだけでなく、大きな画面でインターネットやアプリを楽しむことができる。SIMカードは1枚で、通信事業者との契約は1台分ですみ、ストレージも共有。データ転送の手間がなく、状況に応じてタブレット端末とスマートフォンを使い分けられる。
タブレットとスマートフォンの両方を利用する人にとっては、これまでアプリやデータの共有、携帯電話事業者と2台分の契約を結ばなければならないなど、手間やコストが重荷になっていた。ASUSは、「革新的な製品をつくり出し、世界でリーダーシップをとる」(ジョニー・シー会長)というコンセプトに基づいて開発したという。なお、「Padfone」の仕様や機能、発売時期などは明らかになっていない。
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Tweet 246gはMac信者でありながらEeePC絶賛愛用中。 ASUSの新製品発表がなかなか凄いのが気になります。 まずはウルトラノートブック ASUS UX21 インテルのウルトラノート構想はいち早く具体化したものらしいです。 MacBool Airの薄さと、MacBook Proの処理能力、そしてバッテリー7時間というのが凄いです。 MacBook Airのように薄型で、1kg程度で、Core i7を積んだ Windows ノートが欲しい、という分かりやすい欲望をちゃんと具体化できる企業は...
[246]ログ - 2011-06-01 15:35:55














